野菜の特集
【銀賞受賞】あったか農場のブロッコリー「ごちブロ」が野菜ソムリエサミット2025で銀賞受賞。後味にやさしい甘み、茎までおいしい。ゆでるだけで主役の一品に。
ゆでるだけで、家族がよろこぶブロッコリー。
あったか農場の「ごちブロ」が銀賞を受賞しました。
忙しい日でも、ちゃんと野菜を食べたい。食べさせたい。「おいしいね」と言ってもらえたらもっと嬉しい!
そんな浜松の家族に寄り添いたいと、あったか農場が工夫して育てたブロッコリー「ごちブロ」が、野菜ソムリエサミット2025で銀賞を受賞しました。
後味にやさしい甘み 苦味・えぐ味が少ない 調味料なしでも食べやすい 茎までおいしい


いま、この瞬間だけのごちそうを。
野菜ソムリエサミット2025で「ごちブロ」が銀賞を受賞しました。
苦味やえぐ味が少なく後味にやさしい甘みが広がり、茎までおいしく食べられることが高く評価されています。
いま、この瞬間だけの浜松生まれのごちそうを、ぜひご家庭で。
野菜ソムリエサミット2025で「ごちブロ」が銀賞を受賞しました。
苦味やえぐ味が少なく後味にやさしい甘みが広がり、茎までおいしく食べられることが高く評価されています。
いま、この瞬間だけの浜松生まれのごちそうを、ぜひご家庭で。
銀賞で評価された“おいしさ”
評価員からは、次のような声をいただきました。
- 苦味やえぐ味が少なく、後味に甘みを感じる。
- 調味料なしでも食べやすい味わい。
- つぼみがつぶつぶで歯ごたえがよく、茎と花蕾のハーモニーが魅力。
- 爽やかな青物の香りと、日本茶の玉露のような深い香り。
「今日はブロッコリーが主役でいい。」
サッとゆでるだけで、メイン級の一品になります。忙しい日の“あと一皿”にも。
“ごちブロ”という名前に込めたこと
“ごちブロ”は、「ごちそう級のおいしさを味わってほしい」という想いから生まれた名前です。
ご家庭でシンプルに調理しても、おいしさが伝わる野菜を目指して育てています。
茎までまるごと。捨てるところが少ないのも、うれしい。
ブロッコリーは、花蕾だけでなく茎もおいしく食べられる野菜です。
「ごちブロ」は、茎まで一緒に楽しめるので、ひと株まるごと使いやすいのも特徴です。
いちばん簡単で、いちばんおいしい食べ方
ゆでるだけで主役
ごちブロの美味しいゆで方(小房)
まずはそのまま。次に、いつものマヨネーズで。素材の甘みと旨みが分かります。
1. 大きめの房(直径5センチほど)にカット。茎は外側の皮を厚めにむいて切る。
2. 塩を一つまみ入れた鍋に湯を沸騰させ、花蕾(つぶつぶ)のっ分を「上」にして鍋に入れる。
3. ゆで時間は短めに3分強(コリコリとした食感がおすすめ)。
4. すぐにザルにあけ荒熱を飛ばす。アツアツを1房ずつお皿に盛る
※房の大きさでゆで時間は前後します。歯ざわりを残したい場合は短めがおすすめです。
直売所で販売中(浜松)
「ごちブロ」は、あったか農場の直売所で販売しています。
美味しい“ごちブロ”がたくさんの食卓に届きますように。これからも浜松・雄踏のの畑で丁寧に育てていきます。
- 販売場所:あったか農場 直売所(おにおんハウス)、クックマートさん(雄踏店、佐鳴湖南店、可美店、浜名湖西店)
- 販売時期:シーズン限定(11月中旬~12月下旬、または1月)※天候により変動
- 生産者:あったか農場
あったか農場では浜松市雄踏町の丘の上で『ごちブロ』を育てています。日々の栽培の様子は 下の↓ 画像をクリック♪

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